JD投資家なつの仮想通貨講座!第19回「Binance=コンビニ跡地の中華料理屋」オススメ仮想通貨取引所、バイナンスってなに?世界一簡単に解説します!

桜より葉桜のほうが好き。
ですが共感されたことはありません、なつです(o^-‘)o∠☆:゚*’ノヽ口―

今回は海外の取引所を紹介します!

世界一簡単に説明しましょう!
0.1億りびと なつ の仮想通貨講座
第十九回 Binance=コンビニ跡地の中華料理屋

Binanceは日本でも人気の取引所です。
当初の本拠地は香港でしたが、法的に有利なマルタへの移転を進めています(2018年3月26日発表)
乱暴に特徴を挙げれば、最近増えたコンビニ跡地の中華料理屋に似ています。
共通点としては……

①安い!圧倒的コスパ! 
②メニュー(取り扱い)が豊富!
③活気があってサービスがいい!
④日本語が通じない

という点です。

①手数料が安い
0.1%と手数料が圧倒的に安い!
取引回数がメリットになる通貨もあるので、これだけでうれしいですね!

②取り扱い銘柄は約100種類
国内取引所にあるのはメジャーコインなので、安定はしていますが、高騰の可能性は低め。
反面バイナンスには100以上の取り扱いがあるので一攫千金の草コインが眠っている……かも?

③活気があってサービスがいい
投票で新しい取り扱いコインを決めたり、
頻繁なエアドロップがあったり、
ハードフォークに派生コインを確実に配布など、サービスがいい!
特にハードフォーク対応は、取引所の大きな決め手です。

ですが……
④日本円や日本語に未対応
日本語表示がなくなりました。金融庁の介入を防ぐためだと言われています。
また、日本円に対応していないので別口座からの送金が必要です。

また、スマホでも操作できます。
アプリも日本語非対応ですが、UIのレベルがやたらと高く、
ほとんど中学生レベルの英単語で取引ができる優れものです。

仮想通貨は、情報一つで紙くずにもプラチナにもなります。幅広いチャンネルを持っているのは、それだけで大きな武器となります。
広い情報網を使いこなして、上手に投資していきたいですね。
それでは、なつでしたsee you again!(*^-‘)/~☆Bye-Bye♪